個人情報は漏れない方がラッキーなのかなという感じでいろいろ登録しています。

万が一嫌な思いをしても500円くらいの金券でお茶を濁されるのが普通なんです。

ジャストシステムとか言う会社が名簿屋からリストを買ってそこにダイレクトメールを流して、ある程度の成約があるんですから、教育産業なんて、ぼろい業界なんですかね。

昔は就職するのが簡単で誰でも入社できたけど、急に大きくなった会社なんかは、トップが優秀ではない層なのでこれからは色々な不祥事が起きるのかなと思ってます。

例えば、急成長した家具屋とかね。

僕も愛用している方法で個人情報が漏れた場合どこから漏れたのかを簡単にトレース出来る簡単な方法があります。

Gmailの機能を使うわけですが、Googleというのはとことん便利なわけです。

例えば、taka■ ■ ■r@gmail.comというメールアドレスがあるとします。

この場合は「r」の後につまり@の前に「+任意の文字列」を追加して、無数のメールアドレスを追加することが出来ます。

名称未設定

追加したアドレス宛に送付されたメールは、元々のアドレスtaka■ ■ ■r@gmail.com に届きます。

進研ゼミとかどうしょうも無い会社にメールアドレスを登録する場合にはtaka■ ■ ■r+shinkenzemi@gmail.com とか登録するわけです。

返信する時にはエイリアスの設定と返信アドレスの設定が、必要なようですが、受信専用メールとしては、効果的です。

メルマガ登録に使った場合でも、スパムが多くなれば、そのアカウントに来たメールを全て、迷惑メールに分類すれば良いわけです。

この辺のやり方は後日記事にまとめる予定です。