ひなたまこっこ安全・安心な卵

2011年5月くらいに、九州から卵を購入した時の写真が出てきました。
ひなたまこっこ梱包

はじめは不安なのですが、しっかりとした段ボールの梱包で、ヤマト運輸の冷蔵便で届きます。
ひなたまこっこパッキング02

もちろん、割れたり、痛んだりした卵は、一個もありません。

ひなたまこっこパッキング

飼料などについて、生産者に確認しました。

餌は母鶏の日齢や季節に応じて自社で設計し、メインのとうもろこしは丸粒を粉砕、以下の単味飼料を混ぜ合わせて自社の農場で作っております。

餌の産地につきましては以下の通りです。

まず餌の5割~6割を占めるとうもろこしはアメリカ産

乾燥牧草はカナダ産、その他海藻はノルウェー産

飼料米は九州産、グルテンミール・にんにく・唐辛子は中国産

大豆粕はインド産、カキガラは広島産、米ぬかは熊本産です。

コクのある美味しいたまごを作るには魚粉も必要と考えていますので高価なタンパク源ではありますが3~5%程度使用しております。

産地は南米(チリ・ペルー)産です。

雛は、福岡・大分・熊本の孵化場より仕入れております。

飼料の遺伝子組み換え作物の混入割合についてですが成鶏飼料の主原料(5割から6割を占めます)でありますとうもろこしはnonーGMO指定(非遺伝子組み換え)のものを購入しております。

他の単味飼料につきましてもGMO指定(遺伝子組み替え)で購入することはございません。

国産の飼料米は九州産、米ぬかは熊本産で遺伝子組み換えの分別はございません。
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